カテゴリー : 雑記

24金メッキのipadがドバイで販売

GCiPad32.jpg (590×456)

こっこれは!?

24金メッキ製のipadがドバイのショッピングモールにオークション出品されるようです。

The World’s First 24ct Gold Third-Generation iPad Is A Thing Of Beauty, Costs $5,499 [IMAGES] | Redmond Pie

24金ではなく、24金メッキです。

個人的にはまったく持ちたいと思わないですが、これ系が好きな方にはよろしいんじゃないかと。

GCiPad30.jpg (590×494)

ソーシャルネットワークに感じる違和感

social media, social networking, social computing tag cloud (#2)

 

良くも悪くも世の中にソーシャルネットワークが浸透してきました。

世界最大のSNSであるFacebookは、世界中に8億人のユーザーを持っていて、 
世界中の人々が繋がりを持つ時代がすぐそこまで来ています(いや既に来ていますね)。

んで、ここまでソーシャルネットワークが浸透してきていて、 
1つ違和感を持っていることがあります。

それは、「自分に否定的な意見を言う人たちから、ひたすら避ける人たちが、
以外にも多い」
ということ。

リアルな世界では、どうしても面と向かって否定的な意見を
言われることは避けられないので、どうしても全ての批判を
排除することは難しい。

でも、ソーシャルネットワークの世界であれば、ブロックするだけで
簡単に自分のタイムラインに「アンチ」な人たちの意見を目にしなくて済みます。

ブロックするだけでアンチな意見から目をそらすことが出来る手軽さからなのか、
ひたすら「ファン」ばかりを囲んで 傷のナメ合いに終始している若者が目に付きます。

Social networking for the legal profession

なんかそこはかとなく違和感を感じてしまいます。

個人的には、ファンよりもアンチを増やした方が良いと思うんですよね。

ファンは細かいことを気にせずに、上っ面だけを見て褒めてくれるだけです。
気分は良いけど、得るモノは何もありません。

でもアンチは、こちらが頼んだわけでもないのに、
細かいところまでチェックして、指摘してくれます。

これってとてもありがたいことだと思うんですけどね。

批判の中には個人を攻撃するようなものも少なからずありますが、
それを恐れていては何も成長できません。

アンチをひたすらブロックし、ファンばかりに囲まれていると、
いつかきっと痛い目に遭いますよと、そんな事を感じた今日この頃。

癒やされるナイトライト

Funny Night Light “Martyr Monkey”

こっこれは癒やされるわ。。。

元サイトには他にも画像が紹介されていますので気になった方はどうぞ。

Funny Night Light “Martyr Monkey”

ちなみにこのライト、Amazon.comで約17ドルで販売されているようです。

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Amazon.com: Martyr Monkey night lamp/light + automatic sensor (as seen and reviewed on tech blog): Home Improvement

 

勝者と敗者

Facebookで知ったのですが、ある外資企業が、
入社した社員に配布した資料の言葉が非常に刺さりましたので、
ご紹介します。

「勝者と敗者」

勝者は、いつも答えを出そうとする。
敗者は、いつも問題点しか出さない。
勝者は、常に計画がある。
敗者は、常に言い訳がある
勝者は言う、私にやらせて下さい。
敗者は言う、私の仕事ではありません。
勝者は、全ゆる問題に対して、解決策を見つけようとしている。
敗者は、全ゆる解決策に対して、問題点を見つけようとしている。
勝者は、バンカーよりもグリーンが目に入る。
敗者は、グリーンまわりのバンカーばかり目に入る。
勝者は言う、難しいかも知れません、でも自分はやります。
敗者は言う、やれば出来るかも知れません、でも難しすぎます。
勝者は、悲観的に準備して、楽観的に対処する。
敗者は、楽観的に準備して、悲観的に対処する。
勝者たれ

刺さるわー。。。

 

自分の人生を受け入れるということ

先日、社外の方と会話していたら、その場しのぎの仕事しかしない人がいて
困っているという話を聞きました。

とにかく、問題を起こさずにその場をまとめることだけに終始するような
方らしく、「問題を嫌い、何も起こらない日々を求める」ような人なんだそうな。

当然見えないところで問題が積まれていき、いつか山積みになった問題が
雪崩のようにくずれてくるわけで、まぁ自業自得ですよねというオチだった
のだけど、個人的には問題から逃げてばかりの人は本当にもったいない
人生だと心から同情してしまう。

その場しのぎな仕事を繰り返していると、自分の考えではなく、
他人の考えに歩調を合わせはじめ、輝きのない仕事のやり方に変わり、
いつしか自分という実体のない、単なる作業員に成り代わる。

そうならないためには、長期的な視点で自分の人生や生き方に
向き合うことが大事なんだろうなぁと思います。

これからの自分の人生をどのように生きていきたいか?
人生の最後をどのように迎えたいのか?
そのためには、今をどう生きればよいのか?

自分の人生に真剣に向き合うことに恐れてはいけないなぁと
思う今日この頃。

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